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長野県北安曇郡

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小谷村総合計画・後期計画

最終更新日:2017年3月27日

「小谷村第5次総合計画」は、行政運営の基本となる地方自治体の最上位計画であり、地方自治法(第2条第4項)に基づき平成23年3月に策定されました。

その後、平成23 年5 月2 日に交付された「地方自治法の一部を改正する法律(平成23 年法律第35 号)」により従来の地方自治法(第2条第4項)の規定が廃止されましたが、法律改正前に策定された第5 次総合計画は、村の最上位計画としての位置づけであるためこれを継承し、今後の村づくりの方向性を示すものです。

小谷村では、国が平成26 年度に策定した「まち・ひと・しごと創生総合戦略」の基本的考え方や政策5 原則を基に、小谷村人口ビジョンで掲げた将来展望を踏まえ、人口減少や高齢化の進行による地域経済の縮小といった喫緊の課題を克服するため、平成31 年度までの「小谷村総合戦略」を策定し地方創生に取り組むこととなりました。

小谷村第5次総合計画表紙

後期計画について

村づくりの基本理念、将来像を掲げ、これを実現するための基本目標や施策の大綱を示すものです。平成23 年度から平成32 年度までの10 年間を計画期間とし、長期的かつ総合的に行政運営を行うための基本となります。

平成28 年度から平成32 年度の5年間の計画を「後期計画」とし、平成28年3月18日に策定しました。

計画期間

平成28年4月~平成33年3月の5カ年  

目指す将来像

村が元気!人が元気!おらが主役!
大地の恵みを活かし誰もが住みたい小谷村

解説

小谷村の広大な土地(大地)には、美しい自然、雪、温泉、これらを巧みに活用して暮らしてきた人々、育まれた伝統や文化など、豊富な資源(恵)があふれています。
この「大地の恵み」を活かして、新たな時代に即した文化や産業を村民各々が主役となって創造し、「いつまでも住み続けたい」「誰もが住みたくなる」元気あふれる村をめざします。

本文はページ下のリンクよりダウンロードできます。

その他

前期計画

計画期間  平成23年4月~平成28年3月の5カ年

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